強くなったんだけど、モチベは上がらず、、

スクストに関しては、
久々の更新になったんですが、、汗

なんやかんやで、
「選べるURガチャ」とか
もらったりして、
チームは強くなりました^^

EXRとURのセットに
なったのが、

  • 二穂(EXRは1収束)
  • 伊緒ちん
  • 雪絵

って感じで、あと1枠に
特効SRを入れれば、いい感じの
チームになる編成ですね。。^^

今来てる協力戦では、
弱特効の方の「モルガナ」を
ゲットしたんですが、
収束なしでも、総ATKが
140万を超えてきましたね^^

。。ま、欲が出るんで、
「もうちょっと強くなりたい」って
思ってしまうんだけど、、^^;

ただ、モチベについては、
下がりっ放しで。。^^;

。。で、今日は、
以前

■あまり時間をかけずに
 協力戦で上位を取る方法

みたいな記事を書いたんですが、、

⇒こちらの記事です

あまり うまく機能しないので、
さらにルールを簡略化しまくった

★「まったりさん」のための協力戦

のルールを作ってみました^^

1)【できれば】1時間半以内に再ログイン

ま、これが基本になってくると
思うんですが、、

やっぱり自然回復する協力戦ポイントを
だだ漏れ状態にするのって、
もったいないッスよね。。^^;

なので、【できれば】1時間半
以内くらいには、一回ログインする、、
ってのが大事だと思います。^^

で、この時、

「2ポイントしか溜まってないので、
 あと10分後にもう一度、、」

「まだ、序盤なので、3ポイント
 溜まってるけど、ワンパンで、、」

とかは考えず!

あるだけの協力戦ポイントを
使い切ってしまう、、ってのが
ポイントになると思います。

。。で、また1時間半以内。。

って感じで運用した方が、
ルールが簡略化されていいです。

。。で、もちろん
「寝てる時とかは気にしない」って
感じですね。。

あと、インしたら、【できれば】
救援依頼に応えてあげた方が
いいですね。。^^

。。あ、あと1点、自然回復の
協力戦ポイントを使い切って、
また放置するワケですが、

「今のフレンドさんの状態では、
 討伐失敗に終わりそうだな。。」

って思ったら、エリクサーを
消費して、

「フレンドさんに狩ってもらえそうな
 ぐらいのダメージ」

を与えておくのは
した方がいいかもですね。。

「討伐失敗」の山が
できても うまくないので。。^^;

2)「自狩りタイム」を作る

あと、気まぐれに

★自狩りタイム

を作ってあげて「エリクサー」を
ガンガン使ってレイドオブリを
倒してあげる時間を取ってあげると
いいと思います。

「少しの間 放流して
 フレンドさんに協力してもらって、、」

とか考えず!

ひたすら自分で狩ったほうが
ルールが簡略化していいです。。

3)月ごとで強弱をつけて取り組む

あと、毎月毎月 協力戦エリクサーを
空にするよりは、、

★月ごとによって
 強弱をつける

方がいいと思います。

ま、あなたのステータスや
フレンドさんの状況にも
よるんですが。。

そうした方が

「トータル的にみて、報酬が
 よくなる」

「弱設定の月は、思いっきり
 サボれる」

ので、オススメです。^^

ただ、デメリットとしては、
手を抜きすぎるとフレンドさんに
愛想をつかされて、解除されて
しまう危険性がありますね。。

僕もそうなんですが、
いまだに けっこう強い
フレンドさんが、残ってくれてたり
します。

それは、本当に財産だと思うので、
そこが気になるなら、強弱は
微妙にした方がいいかもしれませんね。。

4)フレンドさんのリフレッシュもボチボチする

。。ま、なんだかんだ言っても、
このやり方でも、協力戦なだけに
フレンドさんの力を借りてる部分は
たくさんあります。^^

なので、

■完全にやめてしまったフレンドさん

とかを そのまま放置しすぎてると
徐々にそのパワーがなくなってく
危険性があります。

なので、たま~にチェックして、
解除する。。

。。で、あわてなくていいんで、
ランキングの調子がいい時とかに、
「自分のランキングの近く」の人に
声をかけたりして、フレンドさんを
満タンにする、、

って作業は、本当に
ボチボチでも、やってった
方がいいと思います。


ってこんな形ですね。。

まとめると、、

  1. 【なるべく】1時間半以内にログイン、自然回復分を全消費
  2. 100%自狩りタイムを作る
  3. 月ごとに強弱をつける
  4. フレンドさんは、まったりリフレッシュする

って感じ。。

これなら、今の僕にも
できるかな、、って思います。

しばらくは、このルールに
のっとって やってこうと
思います。^^

ではでは~。。

ステラコインがたまるアレの話