アメンのパズルは、ヘタレの僕でもわりとできる^^

何げにYouTubeで見てた
ダチョーさんのアメン動画。。

これ見てたら、アメンが
どうしても ほしくなって、
ムリして買いました。^^;

。。で、やってみたら、、

最初は けっこうできなかったんですが、
練習してると8~9割の感じで
1万倍できるようになりました。

ダチョーさんの
やり方をほぼ なぞったモノですが、
解説していきたいと思います。^^

ちなみにアメンのリーダースキルは、

■7コンボちょうどで攻撃力が10倍、
 残りドロップ数が3個以下で攻撃力が10倍

という面白いLSです。^^

まず、コンボ数を数える

これは、まったく
ダチョーさんのやり方と
同じです。

まずは、コンボ数を
数えます。

コンボ数別の組み立て方

。。で、盤面の
コンボ数によって、
以下の考えでパズルを
組み立てていきます。

9コンボ盤面の場合

9コンボ盤面の場合は、
6個以上あるドロップが
2つ以上ある場合がほとんど
なので、、

それを探します。

(できれば6個ちょうどの
 分を横6個に採用した方がいい)

。。で、

  • 横6個:2列
  • 縦3個:5列

で、7コンボ。。

これは鉄板だし、
わりと簡単です。^^

8コンボ盤面の場合

この時が一番多いかな。。

けっこう難しかったりします。^^;

パターン的には、

  • 横6個:1個
  • 縦4個:1個
  • 横5個:1個
  • 縦3個:4個

か、もしくは

  • 横6個:1個
  • 縦4個:3個
  • 横3個:3個

のパターンに落とし込み
ます。

6個あるドロップを
5個に採用してしまうと、
ダメです。。

なので、8コンボなら、

■6・5・4個のドロップは
 どれか

と感じで探していくと
いいですね。。

少し ややこしいですが、
5個あるドロップは、
4個として代用するコトは
可能なケースもあります。

7コンボ盤面の場合

7コンボ盤面もわりと
簡単にパズルできます。

  • 縦5個:3個
  • 横3個:4個

か、もしくは、、

  • 縦5個:2個
  • 横4個:2個
  • 縦3個:3個

で、組み立てていきます。

5個あるドロップが
重要になってくるので、

■5個あるドロップは、
 何種類あるか

をまず、探していって、
上のパターンのどちらかに
ハメればいい、、ってコトに
なります。

10コンボ盤面の場合

あまり、ないんですが、、

10コンボ盤面の場合。

これは9コンボ盤面の
延長で解決するコトが
できます。

「縦3個:5個」のうちの
同色の6個を

■横2×縦3の6個消し

みたいに まとめて
あげればOKです。

「詰み」のケース。。^^;

盤面によっては、
どうしても、

■7コンボジャスト
 残りドロップ3個以内

という条件を満たせない
場合はあります。

たとえば、欠損してる
2個以下のドロップの数が
4個以上あるパターンとかですね。。^^;

アメンのスキルが、
「火をランダムで3つ生成」
なので、「詰み」の状況に
なったら、このスキルを
打つコトで回避するコトが
できるコトがありますよ。。

「引っ付き」に注意する!

全体的に言えることは、

■同色のドロップの接触に注意!

するってコトですよね。。

例えば、火ドロップが
8個あった場合。。

5個と3個に分割して
組み立てようとした時に
しっかり、ドロップ同士が
くっつかないように
分割してあげなければ
ならないんですね。。

。。これ、よく
ミスってしまうんで、
気を付けてくださいね。^^

つぶやきながら組むのがオススメ

僕の場合、今のトコロ、

「6個」「5個」「4個」

あたりで組むドロップは、
すべて、最初に決めてから
組みだすようにしてます。。

。。でも、何色だったか
忘れてしまうんですね、、
組んでる間に。。^^;

なので、

・まず最初に組む色の
 最適なルートを考える

ってコトをして、、

・3個消し以外の
 配置のパターンを
 イメージする

って、やってから、、

・消す順に
 つぶやきながら
 パズルする

たとえば、

「光、闇、回復・・
 光、闇、回復・・」

って ずっと言いながら
パズルをする感じ。。

ポイントとしては、
最初に組む色は、
忘れるコトはないので、
つぶやかなくていいってコト。。

「そんなの、ハズくて
 できんわ!」

って、思う人も
多いかもしれないけど、、

わりと これを
やりだしてから、
成功率がグッと上がったので、
ぜひ、「心の声」でも
つぶやいてみてください。。

そうすると、後は
3個消しが残ってる
パターンになるので、
それは、ノリで
消してあげればOKって
コトになります。

(接触には
 注意をしながらですが。)

アメンのパズルを組み立てる時に意識するといいコト

。。ま、やり方は
これだけ なんですが、、

最初のうちは、けっこう
頭が混乱して、うまく
パズルを組み立てるコトが
できないコトもあるかも
しれません。^^;

なので、組み立てていく時に
意識した方がスムーズになるコトを
話していきますね。。

「余りは3個」を意識する。

何回か実際にやってみると
分かると思うんですが、
このやり方って、10コンボ以外は、

★全部余りのドロップが3個できる

形になってるんですね。。

これは逆に考えると、

★3個の余りができるように組み立てる

ってコトなんです。。

なので、たとえば火ドロップが
5個あったとしても、

「5個」「4個」「3個」

で使うコトもできるって
ワケなんです。

。。ま、余りの範囲内なら、
ってコトなんですが。。

そこの部分を意識すると、
よりスムーズに組み立てが
できるかもしれません。

あと、やっかいなのが、
「欠損色」です。

欠損色は、有無を言わさず
「余り」に組み込まれてしまうので、
欠損色が「3個」だったりすると、
もう、きっちり組むしか
なくなってくる。。って
感じになってしまいますね。^^;

「色の分割」を意識する

今まで、個数とコンボ数ばかり
みてきたんですが、、

ガラリと視点を変えてみると、、

6色で7コンボを作る場合、

■1色を分割してあげれば7コンボ

になるんです。

1色欠損して5色になっていたら、
2色を分割してあげればいい
ってコトですよね。。

こういう風に考えると、
「分割するモノ」が
分かりやすくなってきます。。

。。ま、単純に言うと、
「6個以上」あるモノが分割の
候補になってくるワケですんで。。

その辺りから考えてあげれば、
意外に簡単にアメンパズルを
組み立てるコトができたりします。^^

6個以上を「分割して」1コンボにする

この辺りからは、少し
応用編になりますが、、

たとえば、火ドロップが7個
あったとします。

「2コンボ」とカウントしてるので、
これは、

■6個につなげてコンボ数を減らすか

■4個と3個に分けて分割するか

■3個と3個に分けるか

みたいな選択肢になってくると
思うんですが、、

★5個と2個に分ける

コトも可能なんです。

あ、ゴメンなさい、
「余りが許せば」の
話しですね。。

そうするコトによって、

「1コンボ減らすコトができて」
「6個を作らない」

パターンができるコトになります。

8コンボ盤面でも、7コンボの
型に落とし込むコトができるように
なるワケですね。。

配置によっては、
そっちの方が全然組みやすい
場合もあるんで、、

ちょっと意識してみるのも
いいかもです。^^

「変化形」を作っていく

今までに紹介した「型」は、
考えやすくするためのものであって、
「7コンボ」「残りドロップ3個以下」の
パターンっていうのは、もっともっと
あるハズなんです。

たとえば

水・闇・火を
縦5個ずつ3つ並べた
「形」を想像して下さい。。

7コンボ盤面で
出てくる型の一部ですね。。

そこの「水」と「闇」の
一番上のドロップを
「火」に変えてみてください。。

これでも、同じ3コンボに
収まりますよね。。

こういった「7個・4個・4個」の
組み合わせの3コンボもできる
ワケです。^^

(あとは、残ったスペースで
 横3個消しを4つ組んであげれば
 7コンボ、3個以内になります)

こういう風に、いろんな
型の変化形を考えていくコトが
できれば、バリエーションは
無限に広がるかもしれせん。。

。。でも、バリエーションが
増えすぎると、どの型に
当てはめたらいいのか、、
選択肢が増えすぎて、逆に
迷ってしまうコトになるかも
しれませんが。。^^;


って、だいたい
こんなトコですね、、

思いついたコトがあれば
また追記します。

じゃ、今日はこの辺で。

ではでは~。。

魔法石が溜まる「あれ」の話し…